1. |
洗濯後、乾いたシャツ全体に霧吹きで水を吹き付けます。
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2. |
まず、衿先部分に軽くアイロンを当てます。
この時にアイロンをすべらさずに、上から押し付けます。
その後、端からアイロンを当てますが、アイロンを当てる反対側を引っ張りながら、シワにならないように少し丸みを出すように、中央までアイロンを当てます。その後、同じ動作を反対側から中央まで当てます。
裏側も同様にアイロンを当てます。
POINT:
端から中央に向かってあてることにより、衿先に皴が寄らずにアイロンを当てることができます。
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3. |
衿羽根を折って、丁寧に揃えて丸みを出すようにアイロンをかけます。 |
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4. |
カフスの端を引っ張りながら、カフスの裏側にアイロンをかけます。
表側も同様にアイロンを当てます。
POINT:
引っ張りながら、少し丸みを出すと皴が寄らずきれいに当てることができます。 |
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5. |
袖脇を合わせて、カフス側を引っ張りながら、肩側からかけることにより、タックをうまくプレスできます。
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6. |
上前タテに丁寧にアイロンをかけます。
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7. |
ボタン側を裏からアイロンをかけます。
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8. |
肩部分を持って、上に持ち上げ、シャツの形を整えます。
POINT:
肩部分を持つことにより、背面がきれいに伸びます。
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9. |
ゆっくりと、裾の方からシャツを置きます。
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10. |
タックがある場合は、最初にタックをきっちりと形づけて、タックからアイロンをかけます。
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11. |
背面をヨークから裾に向けてアイロンをかけます。
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12. |
両側のタックにアイロンをかけたら、ヨーク部分にしっかりとアイロンをかけます。
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13. |
ボタンを留めて、身頃にアイロンをかけていきます。 |
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14. |
きれいに畳んで出来上がりです。 |
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